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モリタ屋特製 ローストビーフ




コンセプトは【赤身だけどおいしい】



ローストビーフを食べて

「パサパサしている」「味がない」

なんて思われたことはないですか?


 
目指したのは

【赤身なのに味があるローストビーフ】


 
*素材は美味しさに直結! 国産のモモ肉を使用

*好きな厚さでカットできるブロック販売

*完全自社商品 ローストビーフ

*賞味期限 冷蔵便(お届け日を含む8日)




内容量530g・ソース付き


年末の発送のみ冷凍便になります 賞味期限・冷凍便(20日間)

モリタ屋特製 ローストビーフ

価格:

6,670円 (税込)

[ポイント還元 66ポイント~]
購入数:




完全自社商品


どこの誰が作っているのだろう?

どうやってできているんだろう?


 
メーカーや製造業者が作ったものを販売するのではなく

肉のモリタ屋スタッフが試行錯誤で完成させた 完全自社商品です




なぜ赤身にこだわったのか?

 
私たちはあえて赤身の部位を選びました


 
焼きたてや、温かい状態で食べるなら霜降りの部位のほうが美味しい


 

でも高級な霜降りな部位は冷たい状態だとマイナスに働いてしまうことがある


 
だから私たちは

冷たい状態でも美味しく食べられる赤身の部位をあえて選びました


なんで高級で霜降りなお肉を使ったらマイナスになるの?

全てが、そうって訳ではないけど、やわらかくて味のある霜降りな部位も冷めてしまうと脂っぽさが口に残って、逆に美味しく感じない場合があるの、だから敢えて赤身で美味しいローストビーフを作ろうと思ったの



ローストビーフ開発物語

「赤身でおいしい」をコンセプトに掲げたのはいいけれど、赤身の部位は硬く、食感もパサパサしてしまいます

当初試作をした時も、うまくいきませんでした。

ほんのちょっと焼きすぎると硬くなったり、パサパサしたり

逆に軽く火を入れただけだと生焼けの状態になってしまったり、

やわらかさを求めて超高級な素材を使うと、やわらかくなる半面、冷めてしまうと脂っぽくなってしまう、コストも大きくなるので素材選びにも苦労しました

味・食感・やわらかさを揃えるために【素材】と【火の入れ加減】を研究しました

何度も試作を重ね、なんとか赤身だけど、やわらかくて味のあるローストビーフにたどり着きました

そして国産を使用するけれど自社商品なので「お客様にとっても嬉しい価格」に設定することができました

霜降りなお肉を使ったものに比べるとやわらかさも味も負けるかもしれないし全てのお客様に100%満足いただけるのも難しいと思う

だけど【赤身だけど味のある】ローストビーフは少ないと思うので一度試していただければ嬉しいです



厳選した国産のモモ肉を使用


 
【国産で赤身ならなんでもいい?】


訳ではありません

スタッフで試食を重ねローストビーフに適した部分をカットして作っております

脂の部分はほとんど取り除いて処理しています








焼き上がりを真空パックにして



ブロックでお届けします



そして!


全国どの地域も冷蔵発送です♪




大量生産をして冷凍発送はしません


当店は年末以外は基本冷蔵で発送いたします

*クール便不可の地域へは発送できません








厚切りにしたり










話題のローストビーフ丼にしたり♪










もちろん普通にスライスして



付属のソースをつけるだけでもOKです♪


素材にこだわり、一つ一つ丁寧に焼きあげたローストビーフを

ブロックでお届けいたします


ブロック重量 530g  ソース付 





モリタ屋特製 ローストビーフ

価格:

6,670円 (税込)

[ポイント還元 66ポイント~]
購入数:

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